性格イケメン

長くお付き合いしたい、結婚に結びつく恋愛がいいなら、絶対に性格イケメンがお勧めです。「美人は3日で飽きる」とよく言いますが、イケメンも3日で飽きます。おくらルックスが良くても性格がブサイクでは精神的に嫌になってしまうし、ずっと一緒にいたいと思わなくなってしまいます。付き合ったら絶対に幸せになれる性格イケメンの特徴をご紹介します。
まず、鍛えられた体の持ち主。男性は鍛えぬかれたカラダに憧れる傾向があります。ですが、実際に筋トレを始めてみると長続きしなかったりする方がほとんど・・・。そんな中、鍛え抜かれた肉体を持っているのならば、自分の目標を達成するために日々努力をしている証拠です。一度決めたことは守るタイプなので交際に発展しても気持ちの良い関係が築けるはずです。
つぎにしぐさが落ち着いている男性。慌ただしいそぶりを見せないのが性格イケメンの特徴のひとつです。周りをよく見ながらサポートをして気配りをするという特徴でもあります。いかがでしたでしょうか。あなたも性格イケメンを見つけて幸せな結婚生活を送りましょう。

「眠れなくてもベッドに入った方が良い」は嘘?

なかなか寝付けない時、よく「眠れなくてもベッドに入って横になった方が良い」と言われていますが、実はこれは間違いなのだそうです。確かにベッドに横になっていれば体は楽ですし、目を閉じていれば資格からの情報をシャットアウトすることができるので脳を多少なりとも休ませることができます。しかしそれ以上に、この行為は海を助長させてしまう恐れがあるのだそうです。長時間眠れずにベッドに横になっていることで、どんどん「眠れない」ことを意識するようになり、交感神経が優位になってベッドが「リラックスモードの場所」から「戦闘モードの場所」に切り替わってしまうこともあるそうです。こうなると、その日の晩だけでなく翌日からも「また眠れないのでは?」という不安に襲われ、快眠を得るのが難しくなってしまうのだそうです。
また眠れない時は「羊を数えると眠れる」と言われていますが、羊の数が増えれば増えるほど眠れていないことを実感してしまい、かえって焦りから入眠を妨げられることもあるようです。そもそも羊は英語で「シープ(sheep)」と発音する時に深く呼吸を吐くので副交感神経が優位になるとか、「シープ」が「スリープ」の発音に似ているから数えている間に眠りの暗示を自分にかけられる、といったことが由来となっているそうなので、日本語で数えても意味はないそうです。
ではなかなか寝付けない時はどうすればいいのかというと、一度ベッドから出てしまうのがベストだそうです。ベッドから出たら、本を読んだり、洗濯物を畳んだりと単調な作業を行うのが理想的だそうです。この時間違ってもスマホをいじったり、テレビを見たりしないように注意しないといけません。そして少しでも眠気を感じたら、速やかにベッドに戻りましょう。

きちんと朝食を食べていますか?

あなたは毎日きちんと朝食を食べていますか?偏ったダイエットをおこなったりしていませんか?
その朝食、ヘルシーなのは見た目だけかもしれません。
まず、朝食抜きダイエットは禁物です。あなたは朝、パン派ですか?ご飯派ですか?それとも食べませんか?
空腹の時間が長く続いてしまうと次の食事でたくさん摂取しようとカロリーを蓄積しやすい身体になってしまいますので、朝食を抜くことは避けたほうが良いでしょう。朝は軽めのおにぎりや和食の朝食がダイエットには最適です。もしどうしてもパンが食べたい場合は、ヘルシーな米粉パンなどを選ぶと良いでしょう。マーガリンはカットすることがお勧めです。
また、夜の食事制限の反動から朝は好きなものを好きなだけ食べてOK!などといったマイルールを作ったりしていませんか?このような方は要注意です。好きなだけ好きなものを食べてしまったらその分胃のサイズも大きくなっていしまいますし、朝だけでカロリーオーバーになってしまいます。栄養を欲している朝だからこそ、身体が喜ぶものを食べましょう。

幻の白いバク

ブラジル南東部にある熱帯雨林で地元の人々に目撃され、伝説になっていた白いバクの撮影に、ナショナルジオグラフィック誌に寄稿する写真家ルシアーノ・カンディザーニ氏が成功したそうだ。

アメリカバクの体は通常こげ茶色をしているが、「白いバクが出没する」という噂に興味をそそられたカンディザーニ氏は、この幻の動物を写真に収めたいと考えた。
2014年5月、目撃情報のあるヴォトランチン保護区に入り、暗闇の中夜行性のバクが姿を現すのを待った。バクは数多くやってくるものの、白いバクは一向に現れない。そこでカンディザーニ氏はカメラトラップを設置した。動物がカメラの前を通るとシャッターが自動でおりる仕組みだ。すると、ある晩撮った写真を確認していたら、白いバクが目に飛び込んできたそうだ。アルビノのアメリカバクが野生化で撮影されたのはこれが初めてとのこと。

アルビノの動物は、自然に起こる遺伝子の突然変異によって色素が欠如し、毛は白く、眼は赤みを帯びたピンク色となる。アルビノのバクは生息地である南米の熱帯雨林でもめったに見られないのだそうだ。警戒心が強く、群れを形成しない草食動物のバクはゾウに似たやわらかい鼻を持つことでも知られ、この鼻で高い枝の葉や果実を掴むことができる。また長い鼻は泳ぐときシュノーケルとしても役立つ。泳ぎがうまく、涼んだり敵から逃れたりするために水の中に入る習性があるそうだ。
しかしバクも狩猟や森林伐採といった脅威にさらされている。東南アジアのマレーバクを含め、現生する4種は固体数がどれも減少しているそうだ。アルビノ種は自然界では目立つため生存も難しい。自然の摂理で命を落としてしまうのは仕方ないが、人間によって密猟されたり住処を奪われてしまうようなことにならなければいいのだが。

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